痴女はすばらしい

痴女はすばらしい
痴女というのは当たり前だが女性でなければなれない。
なぜなら男性であれば痴漢となってしまうからだ。
男性にとって痴女とは自分から迫ってくる理想のようなものだが現実の痴女は殆どが男に相手にされないようなおばさんであったり、時には老婆であったり、巨漢のデブ女性であったりする。

男性にとって理想的なSEXをしたくなるような女性が痴女であるということを聞くことは殆どない。
例外的にドMな女性をドSな男性が調教しているときに露出プレイなどで痴女と呼べなくもないようなことを女性がすることもあるが
コレはもう明確にパートナーが決まっているので世の中の男性が欲しているような痴女であるとは言いがたいだろう。

結局男性諸氏が求めている痴女というのは若くて、綺麗で、スタイルがよくて、エロくて、何故か自分のことを好きになってくれて
口説く手間も要らずデートなどという回りくどいことも必要ない。
それこそ出合ったら即SEXというような存在だろう。
もちろん妄想の産物なのでその女性は全てにおいてパーフェクトだ。

現実にそんな女性がいたらやはり怖いと思うが、男性にとってはそういう下らない妄想が痴女を生み出す。

電車の中で痴漢ならぬ痴女にあってみたいとか、電車の中でSEXをしてみたいとかそういう
変な妄想が出来るのも痴女という概念があって、受け身な自分を導いてくれるお姉さん的な存在が欲しいという世急なのかもしれない。
自分を例にとってみると外で痴女に触られたいとは全く思わないものの外でもどこでも触り放題な女性が身近にいたら楽しいだろうなとは思う。

外で色々なプレイを楽しむことができるからだ。
コレは前述したドSな男性に調教されるドMな女性としての痴女なのかもしれないが
SEXにおいて女性に主導権を握られるのはあまり好みではないという自分の主義主張があるのでやはりこういう形が一番しっくりくるのだろう。

しかしながらドMな女性というのはその辺に落ちてるわけではないので見つけ出すのに時間が掛かる。
ただ、コレは自分だけの問題なのかもしれないが、ドMな女性というのは見ただけでドMとわかる。
ドMならば痴女に調教するのは楽なものだし、実際に過去に何人も調教してきているのでその点については自信がある。

痴女にするステップとしては、まずパンツをはかせないで外に連れ出す事から始まる。
ノーパンで外に出ることになれ始めたら新たな刺激としていきなりスカートをめくったりなど油断が出来ない状況を作り出す。
油断が出来ないと見られているという意識が自分の中に刷り込まれるのでそれを快感と思うようになる。

流石に全裸で外に連れ出すところまではやらなかったが、あのまま調教を続けていれば問題なくそこまでいけただろうとは思う。
ただ単にその女に興味を失ったという点と自分の中で倫理観がそれを抑制した。

やっておいてもいい経験になったかなと今となっては思う次第だ。

まあ、世の中という奴はやって見なければわからんし、どこまでいけるのか試す若さがあるうちに色々経験をしてみるのもいいのではないかなと最近になってやっと思うことが出来た。

まだ若い人たちは是非色々なことにチャレンジしてもらいたいなと思う。





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